恵比寿新聞は東京恵比寿の粋な情報を発信するWEBマガジンです。

【後編】都会(恵比寿)に自然を取り入れる暮らしのイノベーション(実施編)

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どうも意識が高すぎて

意識が遠のいている恵比寿新聞です。

前編をご覧になってない方は

わけがわからないと思うので

是非「前編」を見たらこちらへどうぞ。

さて!

そんなこんなで「都会に自然を!」と

繫がるべくして繋がった素晴らしい

チームができたわけです↓

①廃材で作る小屋
「サスティナブルキャビン」
powered by
生活芸術家 石渡のりお

②藤野の英知で作る「都市型農園」
「EBISU GARDEN FARMERS」
powered by
WEEKEND FARMERSチーム&小倉崇

③植物と人とのつながりを作る
「エンジョイボタニカルライフ推進室」
powered by
エンジョイボタニカルライフ推進室ビリ氏

総合企画進行
恵比寿ガーデンプレイス・恵比寿新聞

 

軽く「都会のやさしい革命」と化した

このイベント。絶対に成功させねば!

 

ということで恵比寿ガーデンプレイスさんでは

4月22日~5月7日までを今回のイベント

EBISU URBAN GARDEN FESTIVAL

と名を打って恵比寿ガーデンプレイス

センター広場にて「Blooming Lounge」として

ゼラニウムやペチュニアなどの花々を

天井から50鉢も吊るしたカフェをOPEN。

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5月5日~7日に

プロジェクトを恵比寿ガーデンプレイス

「時計広場」にて開催することに。

 

あの「花より団子」で有名なモニュメントの

目の前で開催することに(´◉◞౪◟◉)。

今回のシンボルアートでもある

廃材を利用して作った小屋の名前

サスティナブルキャビン

をメインタイトルとしまして

「都会の真ん中で自然を取り入れる」

という企画で進んでいくわけです。

ということでどんなことやるの!?

まずは畑!

cabin017恵比寿で畑の第一歩

まずは畑には土が必要!

とのことでわざわざ相模原市藤野で

有機栽培の農家を営む「ゆい農園」の

油井さんから大切な土を授かりました。

しかし4.5立米(4.5m×4.5m×高さ4.5m)

の大量の有機の土をえっちらおっちら

プラントに移動するには大変だぁ~!

ということで前日にfacebookに告知。

助けてくださいw

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するとなんと(涙)

GEM by moto千葉麻利絵さんや

あこやの延田さんカイトバル

北村カッパくんやクックパッドの皆さん

橋本直行博士や8bitnewsの松岡君

離島経済新聞の松本君やスズキケンポウさん

ヒヌマデザインのヒヌマさんなど

たくさんの方々が助けに来てくれました。

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おりゃー

もう朝の8時から土を入れるなんて

正気の沙汰じゃありませんよ。

しかも3月の末なのに気温は4度。

寒くて吠えるしかないんですよ。

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しかし渋谷で農家を営む

WEEKEND FARMERSチームは違いますね。

淡々とお喋りもせず黙々と

畑を作っていくのであります。

ちなみに奥の黄色の方が油井さん

手前が今回のキーマンでもある小倉さん。

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実は今回渋谷キラー通り商店会の

会長でもある原田さんのご厚意で

原田さんが営む1840年創業の

おたふく綿」さんの使用済み綿を

畑の土の下に忍ばせまして実験。

なぜ綿を?驚くことに・・・・

保水性が上がる

という、しかも「自然に帰る」という

なんとも素晴らしい効果があるそうです。

原田さんありがとうございます!!

そんなこんなで土が入りました。

ご協力いただいた皆様ありがとう!!!

藤野で有機栽培農家を営む油井さん

藤野で有機栽培農家を営む油井さん

鳥よけを流木で

畑はできました!よし!苗植え!

いやいや・・・実はこの東京には

無数のカラスちゃん&ぽっぽちゃんが

生活しておりまして、路地菜園を行う

この辺の近所の方からも「鳩くるよ」

と警告を受けていました。それを聞いた

渋谷の農家 小倉崇氏は思いつきました。

鳩やカラスがイタズラしないように周りをネットで囲っちゃいましょう!あ!でもおしゃれなほうが良いから友達に流木アーティストがいるので彼に作ってもらいます!

すると数日後・・・

cabin013ほんとキタ!

制作にいらしていただいた方こそ

流木アーティストのHALL0312こと

Yoshihisa Fujimuraさん。

HALLさんは伊豆ぐらんぱる公園

グランイルミで流木でできた

巨大な動物を何体も制作されていたり

引っ張りだこのお方。

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今回都会に生息する鳥ちゃんたちが

イタズラしないように流木で柱を作り

その柱からネットを張るという

HALL(はる)が張るという・・・・

すみません。口が滑りました。

作品を作っていただくことに。

なんと1週間かけて出来上がった

作品がこちら!

cabin026すごくない!?

逆に鳥が寄ってくるような

流線型の流木の形を活かしたフォルム。

偶然のように見えて緻密に計算された

その構造。まさに「流木アート」です。

さぁこれで鳥ちゃん達もイタズラできないね。

さぁ!いよいよ種まき!

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まずはWEEKEND FARMERSの油井さん

小倉さんから今回のプロジェクトを説明。

恵比寿の保育園にもご協力いただき

そして恵比寿に働く・住むみなさん

総勢70名と共に種上しました!

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小さなお友達もおっかなびっくり。

こんな小さな豆が野菜になるなんて

半信半疑巨人戦ですよね。わかるわ。

みなさん仲良く種蒔きをやりました。

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この活動で知ってもらいたかったこと

小倉さんはなぜ渋谷で農家を

始めたのか?それは3.11の

地震の際にスーパーに食べ物が

一切無くなって驚愕したことに始まります。

「都会で地震が起きたら流通が止まって・・・」

小倉さんは「自分で作って自分で食べる」

という活動にシフト。

今回この恵比寿の農園でも

「都会でも自分で作って自分で食べる」

ということが可能なことを知ってもらいと。

誰でも簡単に方法さえ知れば

都会でも十分野菜が作れるんですよ。

この恵比寿の畑が自分の家の

ベランダでもできることを知ってほしい。

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植えた野菜はこちら

・ルッコラ
・からし菜
・ベビーキャロット
・ビーツ
・ラディッシュ
・水菜
・ケール
・レタス

恵比寿新聞
小倉さん。この3月末の時期に植えて5月のGWに収穫間に合うかな?

渋谷の農家 小倉さん
やってみないとわからん!!

恵比寿新聞
えーー(笑)

 

 

 

 

 

数日後・・・・・

 

 

 

 

 

 

cabin032芽が出とるでぇ!

「THE・興奮」

数日前に蒔いた種からもう芽が!

芽がぁ!!!芽がぁ!!!!!

 

 

 

 

 

数日後・・・・・
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ʅ( ՞ਊ՞)ʃきぇえええい!!!

芽がぁ!!!芽がぁ!!!!!

あ”------------

と現在はどうなっているのでしょうか?

ということで

5月7日に大収穫祭を開催します!

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5月7日(日)
場所:恵比寿ガーデンプレイス時計広場

「EBISU GARDEN FARMERS 収穫祭」

内容
みんなで種蒔きをして育った野菜をみんなで収穫!収穫し野菜で「野菜アート」を作ってオリジナルのドレッシングでワイワイ食べよう!

≪タイムテーブル≫
①野菜の収穫13:00~14:00
みんなですくすく育った野菜を収穫します。

②ドレッシングワークショップ14:00~15:30
講師として石井智子(Japan Herb Science)をお招きし、フルーツやハーブを使った5種類のワークショップ形式でドレッシングを作ります。

③野菜アート制作・試食会15:30~17:00
収穫した野菜を使って、色とりどりの野菜のアートを作ります。そのあとはみんなで美味しく試食!

参加方法
当日現地にて受付(12:45~13:00)①②は通しで参加いただきます。 ③は自由参加(会場でインフォメーションします)

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■「WE ARE EBISU GARDEN FARMERS!」
場所:恵比寿ガーデンプレイス時計広場
17:00〜18:00
登壇者:流木アーティスト HALL、ゆい農園 油井敬史、渋谷の農家 小倉崇、Japan Herb Science 石井智子、hayari 村上武士シェフ
EBISU GARDEN FARMERSに関わった全ての人にご登壇いただき、恵比寿に畑を作ることの価値についてじっくり語り合います。

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■「特別ランチプレート登場」
場所:恵比寿ガーデンプレイス時計広場
12:00~売り切れ次第終了
ソーセージhayari × WEEKEND FARMERS
特製ランチプレート100食限定で登場
12:00から販売開始

恵比寿・上野原で人気のソーセージ専門店「hayari」とWEEKEND FARMERSが育てる藤野の有機野菜とハーブの巨匠石井智子氏がブレンドするハーブドレッシング&レモングラスで炊くこだわりの大分で採れた自然栽培米ササニシキが入ったランチボックス(1000円)その他にもHAYARIのオリジナル無添加ソーセージが販売!

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■「出張!藤野のビオ市」
場所:恵比寿ガーデンプレイス時計広場
12:00~18:00(売切れ次第終了)

有機栽培・自然栽培でも有名な相模原市藤野の農家さんの野菜が終結。スナップエンドウ、ほうれん草、小松菜、ミニキャロット、チコリ、ルッコラ、ラディッシュ、カブ、レタス、エディブルフラワー、ハーブなどを販売予定!売り切れ次第終了。

cabin027廃材で作る小屋

お次のプロジェクトは生活芸術家

石渡のりお氏とともに制作する

廃材を利用した小屋プロジェクト。

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4月中旬から制作がスタートした

サスティナブルキャビンプロジェクト。

なんと石渡のりお氏と奥さんの

ちふみさん2人で制作がスタートします。

石渡さんにお話を伺うと木造建築で

しかも廃材を使って小屋を作るのは

なんと初めてだということ。

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まずは木組みが完成。

枠組みになる木は中津川の

森の間伐材を皮をはいで使用。

石渡さんの友人の植木職人さんが

手伝いに来てくれたとのことで

なんとか枠組みだけは完成しました。

恵比寿新聞
石渡さん。この後、どうなって行くんですか?

石渡さん
まったくノープランですね^^廃材がそろそろ見つかりそうなので見つかったら考えたいと思います。

恵比寿新聞
ぉお~。これからなのかぁ~!!

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石渡さんが作業していると

いろんな人が声をかけてくれるそうです。

近所の小学生が来て「結構出来てきたね」

とか近くに住んでいるおじいさんが

「これは何をやっているの?」とか。

 

そんなある日こんな出来事が。

「君たち何をやっているの?」と

話しかけてきたのが60代と思しき

2人の「職人さん」でした。

「廃材を利用して小屋を建ててるんです」

と答えると職人さんは「うん!よくできてる」

と褒めてくださいました。

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石渡氏が今回初めて小屋づくりに

挑戦すると言うと非常に驚かれていた。

「本当に初めてなの?」

石渡さんが職人さんにこう尋ねました。

「木の中心を図るのが大変で・・・」

すると・・・

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惜しみもなく職人さんは

「ここはこうやって測るの」と

実際に作業工程を教えてくださった。

こういったミラクルな出会いも重なり

小屋はどんどん出来上がってきます。

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徐々に廃材も集まって来たころ

石渡さんの小屋フェーズ2が始まります。

フェーズ2とはなんとあの「萱(かや)」

で「茅葺(かやぶき)」の屋根を作る

という工程に入るそうな。どうやって?

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訪れたのはまたもや相模原市藤野。

ゆい農園の油井さんが管理する

萱(かや)が自生する場所へ赴き

石渡さん自ら萱を大量に採取。

その萱をいわいて屋根に乗せる為の

萱を恵比寿へ持ち帰ることに。

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ただ大量に持ち帰るだけではなく

実際に基礎となる模型を作成し

どのくらいの萱が乗るのか想定。

この萱は捨てることなくまた

畑に蒔くと良質な肥やしになるそうで

そういう意味でも無駄にしないよう

考えられて組み込まれている。

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しかもこの廃材で作った小屋は

このイベント終了後、廃棄はしません。

そのまま相模原市藤野の萱の自生する

場所に移築してファーマーズキャビン

として有効活用されることになっています。

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セルフビルドの楽しさ

とにかく今回のサスティナブルキャビン

に関しては昨今盛り上がりを見せる

「D・I・Y」の精神の賜物だと思う。

ちょっとの工夫で自分の家の椅子や

机や棚までもが作れてしまうし

廃材を使えばサスティナブルに

都市の中で機能し続けていく。

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たった数日でしかも廃材を利用して

ここまで出来上がってきました。

現在(4月24日)ラストスパート中。

恵比寿ガーデンプレイス時計広場に

行けば現在も制作風景が見れます。

そして5月6日に生活芸術家

石渡のりおさんに学ぶワークショップが

開催されます。

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生活芸術家 石渡のりおの
「小屋づくりdiy講座」

これまでザンビア・エジプト・ニューヨーク・日本の古民家などで作品を作り続ける異色のアーティスト「生活芸術家」の石渡のりお氏が今回、もうすでに役目を果たした廃材を使い即興で小屋をアート作品として建築するプロジェクトが恵比寿ガーデンプレイス時計広場で展開されています。

現在恵比寿ガーデンプレイス時計広場に展示中の小屋(サステナブルキャビン)の前で石渡のりお氏が小屋の作り方や材料の集め方・小屋をモデルに各部位(構造、床、柱、壁、屋根)のつくり方を説明します。また、茅葺き屋根や廃材の集め方、道具についてなど、ここならではの実践的なレクチャーも行います。「小屋づくりにチャレンジしてみたい!」や「おうちに棚をつけてみたい」などのDIY初心者の方にはかなり参考になるワークショップです。

【詳細】
日時 5/6(土) 13:00~15:00
会場 恵比寿ガーデンプレイス時計広場 小屋前
参加費:無料
※トークショー・講座形式のワークショップですので出入り自由です

【参加方法】
5/6(土)13:00に恵比寿ガーデンプレイス時計広場に展示されている小屋前に集合ください。トークショー形式で会が始まります。

イベントページはこちら

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植物と共に生活する

いよいよサスティナブルキャビンが

完成に近づくころ、その小屋に自然を

インストールする植物の心を熟知した

エンジョイボタニカルライフ推進室の

ビリ氏が動き始めました。

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今回のコンセプトは「嫁入り」

今回生活芸術家の石渡のりお氏作成の

サスティナブルキャビンの内部・外部に

エンジョイボタニカルライフ推進室の

ビリ氏が丹精込めて育てた植物を多数

展示します。しかも展示するだけじゃ~

ないんです。何をやるかというと・・・

草木の「嫁入り」

展示植物を見て「かわいい~この子~」

や「俺んちにこないか?」的な

ハートを鷲掴みにされた方の家に

嫁入りに行くワークショップを開催!

こちらがエンジョイボタニカルライフ推進室の代表ビリ氏

こちらがエンジョイボタニカルライフ推進室の代表ビリ氏

事実ビリ氏は植物の親同然。

「この子はあんたの嫁にやらん」

とは言いませんが嫁入りする植物が

どういう性格か、またどういう「鉢」

という嫁入り衣装で嫁ぐかをリアルタイム

ワークショップ形式で行います。

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【草木と暮らす】
インストールネイチャーポットワークショップ

植物と暮らす楽しさ
ワークショップを通して伝えます!

根っこのこと、葉っぱのこと、土のこと、器のこと、
相手を知り、どう共存していくかを楽しく考える。
ボタニカルライフをエンジョイするコツ、探りに来ませんか?

5月5日~7日恵比寿ガーデンプレイスで開催される「EBISU GARDEN FESTIVAL」で売れっ子ボタニカルアーティストのビリ氏をゲストに草木の器えらび・植替え・お手入れ方法のワークショップを開催します。

今回自分に相性の合う草木を恵比寿ガーデンプレイス時計広場に展示された対象の草木からチョイス!選んだ草木を自分のお気に入りのポットに植替え!ビリ氏が丁寧に育て方や楽しく一緒に暮らしていく方法を伝授。その他自分の家で元気のない植木をお持ち込み頂ければビリ氏に診断してもらう事も出来ます。

場所:恵比寿ガーデンプレイス時計広場

【ワークショップの時間帯】
5/5(金)
①11:00~12:30
②14:00~15:30
③16:30~18:00

5/6(土)
④11:00~12:30
⑤13:30~15:00

5/7(日)
⑥11:00~12:30
⑦14:00~15:30
⑧16:30~18:00
※各1回のWS 10名限定

【詳細】
お好きな器(手のひらサイズ=直径約9㎝)を選び、どんぐり・ガジュマルなどをご自身のスペース用に植え替える(インストール)作業を体験していただきながら、お手入れ(コミュニケーション)のコツもお教え致します。お子様も大歓迎。植物や器を持ち込んでの植え替えや、ご自宅の鉢植えのお手入れ相談も可能です。

【参加費】
一番リーズナブルなプランは1,000yen(器・消費税込み)
※その他器により代金が変わります。

【ご予約方法】
こちらで詳細をチェック

【講師】
エンジョイボタニカルライフ推進室 Billi(ビリ)氏
2016.7月からシェアアトリエ「日の出ファクトリー」を拠点にコミュニティの運営やワークショップなどのイベントをメインに展開中。買ってきて置くだけではわからない植物の魅力。自らの体験をベースにお世話の仕方やそれ自体を楽しむスタンスを提案し、毎日をちょっぴり楽しくする“植物のある暮らし”を伝えます。

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都会の生活の中で自然を取り入れる

ヒントがたくさん!DIYあり農園あり!

その他にも5月5日~7日は

コンテンツが目白押しでございます。

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5/5(金・祝)~7(日)時計広場にて

ほしい未来を作るためのヒントを

共有するウェブマガジン「greenz.jp」

が協力してくださることになりました!

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イベント中3日間greenzさんで

活動する「greenz people」の

皆さんの全国各地のぬくもりあふれる

アイテムの並ぶマーケット開店いたします。

なんと豪華な!!出店ラインナップは

こちらを参照ください

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5日はトークショーも開催

「green drinks Tokyo」

5日(金)13:00〜15:00
場所:恵比寿ガーデンプレイス時計広場
「グリーンズのミドリ市」の出店者をゲストに迎え、この日限りのスペシャルトークショーを開催!greenz.jpの植原が司会をつとめ、全国各地のアイテムを手がける出店者さんが扱っているアイテムに込められた深い思いやこだわりを会場のみなさんと一緒にひも解いていきます。また、各アイテムの背景に込められた、日本海地域や岡山県などといった日本の地域との繋がりについて、そしてそれらのアイテムがライフスタイルに与える影響とは?なかなか聞くことのできない話が盛りだくさんです。

登壇者:司会greenz 植原正太郎、EVERY DENIM:山脇耀平、
くらしきぬ:えびすあきこ、GRAYSKY PROJECT:山本加容

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その他にもキッチンカーでは

スペシャルな料理が展開。

詳細は恵比寿新聞Facebookページ

にてリアルタイムに紹介します。

是非5月3日~7日は皆さんの都会生活の中に自然をどう取り入れるかのヒントが沢山の「EBISU URBAN GARDEN FES」にお越しください^^

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