恵比寿新聞は東京恵比寿の粋な情報を発信するWEBマガジンです。

広尾ちゃんこの老舗「玉海力」が21年の営業に幕。閉店の理由・歴史を社長にロングインタビュー

広尾ちゃんこの老舗「玉海力」が21年の営業に幕。閉店の理由・歴史を社長にロングインタビュー

1996年10月1日産声を上げた広尾のちゃんこの名店「玉海力」が2017年9月29日に21年の営業に幕を閉じます。とても繁盛していたのに。一体何が起こったのでしょうか?
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驚異の10種類のソースを使いこなす焼きそば専門店「テッパンキッチン」

驚異の10種類のソースを使いこなす焼きそば専門店「テッパンキッチン」

恵比寿駅から徒歩10分というちょっと離れた場所に本格焼きそば専門店がOPENしたということで伺ってきました。こんな辺鄙な場所に!?なぜ?しかも焼きそばオンリーって。
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構想10年で完成した「自分らしいカレー」恵比寿1丁目「あしたの箱」

構想10年で完成した「自分らしいカレー」恵比寿1丁目「あしたの箱」

10年物歳月をかけて「自分らしいカレー」を追い求めて完成されたチキンカレーを出すお店「あしたの箱」。お昼限定でOPENするこちら。やっと美味しいカレーが恵比寿でも食べれる。
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恵比寿3丁目で岡山の老舗豆腐店の娘姉妹が作る「ソイ(大豆)スムージー」balloom

恵比寿3丁目で岡山の老舗豆腐店の娘姉妹が作る「ソイ(大豆)スムージー」balloom

恵比寿ガーデンプレイスの真横、恵比寿三丁目に4月29日にOPENした小さなカフェ&バル「balloom」こちら岡山の老舗豆腐屋の姉妹が切り盛りする豆腐を基調としたお店なんです。
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老舗和食居酒屋「恵比寿将」が17年の営業にピリオド

老舗和食居酒屋「恵比寿将」が17年の営業にピリオド

恵比寿4丁目ビール坂で17年営業していた和食居酒屋「恵比寿 将」さんがこのほど長い営業に幕を閉じます。ひょんなことからこの記事を書くことになったわけからどうぞ。
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恵比寿南に老舗醤油屋の息子がOPENしたおむすび専門店「OMUSUBI ぜん」

恵比寿南に老舗醤油屋の息子がOPENしたおむすび専門店「OMUSUBI ぜん」

恵比寿南1丁目の旧カルピス本社の向いに突如としてOPENした「OMUSUBI ぜん」というお店。昨今の炭水化物ダイエットブームの中「おむすび」で勝負をかけるお店に密着
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パリ一番のクレープリーと評されるブレッツカフェ ル・コントワールの正統派ガレット

パリ一番のクレープリーと評されるブレッツカフェ ル・コントワールの正統派ガレット

フィガロ誌が毎年決める「パリ一番のクレープリー」を10年連続で獲得する凄いガレット専門店が恵比寿にあることをご存知ですか?うわさを聞きつけていざ取材に行ってみました。
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あえて都会で「まちのパン屋」を出すという気合がうれしい「えびすぱん」

あえて都会で「まちのパン屋」を出すという気合がうれしい「えびすぱん」

恵比寿に新しく「まちのパン屋」をコンセプトに良心的でしかも3世代が楽しめるコッペパン専門店「えびすぱん」がOPEN。おしゃれなパン屋が増える恵比寿でなぜ!?まちのパン屋を!?
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開いていたらラッキー!?カノムパンのオリジネーターが作り出すヴィーガンプレート

開いていたらラッキー!?カノムパンのオリジネーターが作り出すヴィーガンプレート

2000年に葉山一色にOPENした伝説のパン屋「カノムパン」のオリジネーターでもあるMariko Maedaさんが不定期に気の向いたときに開けるランチがあるということで潜入取材をしてきました。
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36年間毎日毎日朝夕とコーヒーを焼き続ける自家焙煎のお店「ヴェルデ」

36年間毎日毎日朝夕とコーヒーを焼き続ける自家焙煎のお店「ヴェルデ」

毎日朝夕と2回駒沢通りがコーヒーの焙煎の香りに包まれる。36年間絶やさず毎日同じ光景が広がる。珈琲好きにはたまらない自家焙煎のお店「ヴェルデ」さんに密着取材することになった
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小麦粉を使わないグルテンフリーの薬膳&米粉カフェ「やまのひつじ」

小麦粉を使わないグルテンフリーの薬膳&米粉カフェ「やまのひつじ」

昨今注目されている小麦を一切使わない「グルテンフリー」。そんな小麦を使わない料理を提供するカフェが2017年1月に恵比寿西にOPEN。その名も「もりのひつじ」。住宅街の奥地にある一軒家
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トマトから上質な出汁を取る「トマト麺」が絶品のお店「裏恵比寿 まました」

トマトから上質な出汁を取る「トマト麺」が絶品のお店「裏恵比寿 まました」

新年あけましておめでとうございます。今年最初の記事は恵比寿の奥地に佇む隠れ家和食店「裏恵比寿まました」で驚きのとある麺を食べて絶句したという話でございます。あんな物から出汁が
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熊本を恵比寿で感じるには九州料理「しん」で馬しゃぶと太平燕を食すべし!

熊本を恵比寿で感じるには九州料理「しん」で馬しゃぶと太平燕を食すべし!

恵比寿のレジェンドのご紹介です。なんで今になってこのお店を紹介するのか九州料理といえばこのお店を置いてないでしょう。恵比寿南1丁目にあります九州料理しんのご紹介です。
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老舗居酒屋「彦市」がいつの間にか「今市」という大人の小粋なお店になっていた。

老舗居酒屋「彦市」がいつの間にか「今市」という大人の小粋なお店になっていた。

そういえば随分お店ののれんが出ていなかった「彦市」さんがいつの間にやら「今市」という名前に変わっていました。あれ!?どうして!?気になってお店に入ってみたら色んな事が起こっていました。
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【新珈琲聖地】15歳でコーヒーに魅せられた男が淹れる本物のコーヒーの世界

【新珈琲聖地】15歳でコーヒーに魅せられた男が淹れる本物のコーヒーの世界

猫も杓子もコーヒー大好きのサードウェーブ時代を経て「そんなに俺たちコーヒー好きだったか!?」と思わせる昨今。恵比寿新聞新たに恵比寿のコーヒーの聖地を見つけてしまいました。必見。
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チャーハン好き必見!「Chinese Dining方哉」の炒飯にドハマり4日連続取材

チャーハン好き必見!「Chinese Dining方哉」の炒飯にドハマり4日連続取材

恵比寿のチャーハン2大巨塔と言えば「ちょろり」と「こづち」というのが恵比寿では定説ですが新たなる炒飯の革命店が恵比寿ビール坂に今年OPEN。炒飯好きには必見の記事でございます。
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本場のカタルーニャ料理店フォンダ サン ジョルディを知っているかい?

本場のカタルーニャ料理店フォンダ サン ジョルディを知っているかい?

いろんな国の料理が食べられるここ「恵比寿」。最近恵比寿新聞の行きつけとなっているお店を今回はご紹介。ヨーロッパ→スペイン→カタルーニャ地方の郷土料理が楽しめるフォンダサンジョルディ
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恵比寿の老舗メキシカン「エルリンコンデサム」のオーナーの波乱万丈人生

恵比寿の老舗メキシカン「エルリンコンデサム」のオーナーの波乱万丈人生

恵比寿に1997年からある老舗メキシコ料理店「エルリンコムデサム」行った方も多いかと思います。実はこちらの店主サム・モレーノさんの人生は波乱万丈。そんなサムさんにインタビューを行いました。
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恵比寿では非常に穴場の卓越した技術を持つ「焼鶏 喜鈴」のラーメンがやばい?

恵比寿では非常に穴場の卓越した技術を持つ「焼鶏 喜鈴」のラーメンがやばい?

全国一億二千万人の焼鳥ファンの皆さまこんばんわ。今回は恵比寿の若き焼き鳥の貴公子と恵比寿新聞が勝手に思っている素晴らしい職人のいるお店をご紹介したいと思います。
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現役80歳で調理場に立ち続ける徳之島料理「居酒屋 大吉」物語

現役80歳で調理場に立ち続ける徳之島料理「居酒屋 大吉」物語

恵比寿にすでに39年徳之島の味を伝え続ける恵比寿西にある老舗「居酒屋 大吉」。こちらを切り盛りする大吉さん。実は御年80歳。そんな大吉さんの地元徳之島から東京へ上京するエピソードを今回取材させていただきました。
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