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あの伝説が再び⁉冬のスープイベント「Ebisu Winter Hot Food Fes 2016」が12月14日15日開催!

1suop001あの伝説が再び・・・

思い起こせば昨年の12月….

「寒いから絶対にやめとけ!」

「この寒空の下でコロスキカ!」

「え!?これ罰ゲームでしょ?」

などさんざん言われ・・・・・

開催前日イベントを主催する

東急不動産の皆さんと泣きながら

帰ったあの恵比寿橋・・・・・

しかしふたを開けてみれば

なぜかめちゃくちゃ大盛況で幕を閉じた

酷寒の野外の下で恵比寿の人気店が

この日だけしか食べれないスープを

プロデュース!心と体の芯から

温まる酷寒だけど恵比寿の冬で

一番HOTなイベント

「Ebisu Winter Hot Food Fes」

が今年も12月14日15日の2days

開催されることとなりました(=゚ω゚)ノ

2suop001始まりの想い

恵比寿のオフィスワーカーの皆さんの

楽しみを作りたい!忘年会シーズンに

1次会前の「0.5次会」になるような

「あなたのとまり木になりたい」

沢山の人が恵比寿に訪れて商店街の

パイセンに褒められたい・・・・

できる事ならモテたい・・・・・と

東急不動産恵比寿エリアマネージメント

の方々が中心となり恵比寿新聞スタッフと

恵比寿の飲食店の皆さんと共に

手作りで作ったようなイベントなのです!

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この日しか食べれないスープ

去年は恵比寿の人気店4店舗が

この日だけしか食べることのできない

オリジナルで開発した超あったかスープ

を提供したのですが今年はなんと!!!

2日にわけて8店舗!!

しかも「え!?このお店がスープを!?」

という意外性を狙ってお店をセレクト。

その後出店のオファーをする訳ですが

選んだお店の皆さん昨年同様

超盛況店ですので通常でもパツパツの状態。

「忙しいわい!」って言われるのを覚悟して

菓子折に現金詰め込んで出店依頼を

したおかげですべてのオファーが成功。

さすがマネーの力は凄いね~。嘘です。

皆さん「恵比寿の為になるんだったら」と

快くオファーを快諾していただいた訳であります。

さて!お待たせしました!

12月14日(水)15日(木)に開催される

今回のイベントの出品スープのご紹介。

まずは14日(水曜日)のラインナップは!?

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バルペピート

恵比寿、いや、東京の中でもいち早くスペインバルをオープンしたパイオニア的なお店だった「ティオ・ダンジョウ」の檀上シェフの右腕として従事していた太田シェフが同場所で現在「バルペピート」として独立。お肉を中心に和の食材も活用しながらの本格的スペイン料理をバル形式で楽しめる名店。

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恵比寿新聞
太田さん。今回のスープはどんな感じなのでしょうか?

太田シェフ
実は生ハムの骨と牛骨で出汁をとった中に丸ごとソテーしたニンニクと野菜をたっぷり入れたスペインの伝統スープ「ソパ・デ・アホ」というスープにしようかと思って。

恵比寿新聞
アホですか?

太田シェフ
アホね。

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恵比寿新聞
うぁ~。。すごい濃厚な香り・・・・中に入っている白い物体は何なんですか?

太田シェフ
これはね~あらかじめニンニク油で焼いたバケットをそのまま煮てるんですよね。

恵比寿新聞
岩手でいうとせんべい汁の煎餅みたいな感じですか?

太田シェフ
う~ん。あってるけど違うかなwどうぞ試食を。

恵比寿新聞
それでは・・・ズル・・・うぁ!!生ハムってこんなに出汁が出るんですね!?濃厚だわ~。しかも玉子とじしてるから優しくてまたこのパンがせんべい汁の煎餅のようにふやけて触感も良くて・・・

太田シェフ
いや(笑)せんべい汁じゃないよw

恵比寿新聞
しかもニンニクそんなに臭わないですね。

太田シェフ
プロの工夫が施されているわけですよ^^

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「ソパ・デ・アホ」
超濃厚でいてしかもとてもやさしいお味。スペインでは風邪をひいたときに食べる田舎の素朴なスープなんだとか。生ハムの骨を5~6本使用しての贅沢なスープですよ!!

お値段 1杯500円
限 定 150杯

お次のお店に参りましょう!

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恵比寿焼肉KINTAN

キターーーー!!!現在飛ぶ鳥を落とす勢いの恵比寿の焼肉店「KINTAN」さんが今回のイベントの為だけにオリジナルスープを開発してくださいました。説明不要。平日でも盛況な人気の焼肉店のスープって一体どんなスープなんでしょうね。スープ制作に携われた高橋シェフに聞いてみました!

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恵比寿新聞
凄いタン・・・・

高橋シェフ
おいしそうでしょ~?

恵比寿新聞
という事は!?このタンがふんだんに使用された!?スープ!?

高橋シェフ
いや。今回はタンは一切使ってないかな。

恵比寿新聞
ズコッ。。今回のスープは!?

高橋シェフ
焼肉KINTANの和牛酸辣湯(スーラータン)です!

恵比寿新聞
げ!?めっちゃ意外(笑)

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高橋シェフ
牛の鶏のキノコの出汁が効いてとろみのついたスープで飲めば「ホッ」とする味です。しかも国産黒毛和牛のカルビが入っているんですよ。

恵比寿新聞
なんと贅沢な!?いい感じのとろみがついていますね~。

高橋シェフ
寒い場所で飲むなら最高だと思いますよ。どうぞ食べてみてください^^

恵比寿新聞
それでは・・・ズル・・・アツっ!!!ん!?あー!!!キノコの香りがまた上品なんですがやっぱり肉の旨みがめちゃくちゃわかりやすい酸辣湯ですね。酸味もほど良くて。そしてこのカルビ肉がうめー

高橋シェフ
皆さんに喜んでもらえると思います^^

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「焼肉KINTANの和牛酸辣湯」

焼肉屋さんでしか味わえない贅沢な酸辣湯。しかも高橋シェフは某有名中華料理店出身のスペシャリスト。とろみとキノコの豊潤な香り牛の旨みを楽しめるホッとする様なスープが出来上がりました!

お値段 1杯500円
限 定 150杯

お次のお店に参りましょう!
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上居酒屋 酒亭 さくま

日本酒業界でも「燗酒」の燗付け師で右に出るものが居ないといわれる「神田新八」の創業者佐久間さんが監修するお店。以前恵比寿新聞も「夏の燗酒」と題してトークショーさせて頂いた間柄です。今回そんな日本酒専門店が作るスープとは!?若き料理長の内山さんにお話を伺ってみた。

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恵比寿新聞
日本酒専門店がスープを作るって想像がつかないのですが今回はどんなスープを!?

内山料理長
スープではなくてうちは酒蔵から仕入れる酒粕を使った粕汁をトン汁風にアレンジしたものを出そうかと思っています。

恵比寿新聞
あ!!なるほど!!!日本酒の製造工程で出る「酒粕」を使った粕汁なんですね。

内山料理長
温まるとおもいますよ^^

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恵比寿新聞
うぁ~酒粕の甘い香りが素敵ですね~。

内山料理長
当日はどの酒蔵の酒粕を使用するかお楽しみですね。

恵比寿新聞
しかも具材も根菜類やもちろん豚も入って。こりゃ~温まるわ。

内山料理長
粕汁は本当に温まりますからね。トン汁との愛称もお楽しみいただければと。

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「酒造から取寄せた酒粕の粕とん汁」

日本酒のプロフェッショナルが知る酒粕を使用した粕汁をトン汁風にアレンジして根菜や豚肉も使用した非常にシンプルな一品に仕上がっています。これは温まること間違いなしのスープですね。いや。スープじゃなくて汁だね~。

お値段 1杯500円
限 定 150杯

お次のお店に参りましょう!
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チャイニーズダイニング方哉

10月に恵比寿新聞で取材させていただいてから既に予約で一杯のチャイニーズダイニング方哉さん。腕はピカイチ。すべて無添加というこだわりの中華は現在恵比寿でも話題沸騰。しかもオーナーシェフの佐藤さんは中華料理オタク!どんなスープが完成するのでしょうか?

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恵比寿新聞
どうしたんですか?腕なんか組んで(笑)

佐藤シェフ
いや・・・組めって言ったから組んだんですけど。。

恵比寿新聞
ちょっと巨匠ぽくっていいじゃないですか?(笑)今回はどんなスープを出していただけるんですか?

佐藤シェフ
うちの人気料理の担々麺をなんとかアレンジしてできないかなとおもって。ゴマと赤みそを使ったのがうちの坦々スープなんですがそのスープとトン汁を合体させたらどうなるかなと思って。

恵比寿新聞
おぉ!!上居酒屋さくまさんのところも粕汁とトン汁のミックススープでしたね。これは期待できますね!

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恵比寿新聞
あぁ~これやばいね。うまそう・・・・

佐藤シェフ
凄いのできちゃいました。かなり自分でもイケてると思います。

恵比寿新聞
どれどれ。。ズルズル・・・おぉーーー!!!!ゴマ超濃厚!!!しかもそのあとにちゃんとトン汁の芳しいあのフォワ~んという香りも混ざって。これスープの名前は!?

佐藤シェフ
タンタントン・・・

恵比寿新聞
え!?

佐藤シェフ
いや・・・タンタントン・・・・汁です(照)

恵比寿新聞
゚;ж;゚;)゙;`;:゙;;゚;ブッ. かぁさんお肩を叩きましょ~じゃないですかwww

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MASAYA特製 坦々豚汁(タンタントン)

タンタントンってw名前もさることながらこのゴマの効いた坦々スープとトン汁が絶妙に合うんですよ。これはかなり必見ですね。具材に関しても豚の軟骨肉がかなりとろけてるんだけどコリっと絶妙な感じ。レベル高いですね~。

お値段 1杯500円
限 定 150杯

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さてここまでが初日の14日の部。

凄いでしょ!?意外なお店のスープが

この日だけしか楽しめないのであります。

さて、次の日の12月15日(木曜)の

ラインナップはこちら!!!!!!!!

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山本のハンバーグ

まじっすかー!!!!「俺のハンバーグ」改め「山本のハンバーグ」さんが参戦。実は以前俺を卒業する際の取材で山本社長より「恵比寿の為に何かあったらいつでも声をかけてね」と硬い握手を交わしての今回の参戦が実現!どんなスープになるんでしょうか?山本のハンバーグ恵比寿本店の摺出料理長にお話を伺った。

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恵比寿新聞
摺出さん。今回の参戦本当にうれしいですよ~。

摺出料理長
こちらこそお声掛け頂きありがとうございます。

恵比寿新聞
今回のハンバーグ店が出すスープを出すって結構難しいんじゃないかなと思いつつもどんなスープになったんですか?

摺出料理長
山本とも話し合いまして今回は「ハンバーグ屋さんが作るカレースープ」にしようかと思います。

恵比寿新聞
カレースープ!?

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摺出料理長
うちの恵比寿店で人気のスープカレーにアレンジを加えたんです。

恵比寿新聞
あ!恵比寿新聞も食べたことがあります!結構シンプルだけどスパイシーでいつの間にか汗がタラリ的な!

摺出料理長
キノコもふんだんに使用して温まるスープにしました^^

恵比寿新聞
頂きます。ズルズル・・・ふぉーーー!!!HOT!HOT!HOT!いや・・・どこかの芸人さんのリアクションみたいになっちゃいましたがwスパイシーですね~。スパイス系が好きな方はこれは喜ぶだろうな~。そしてこのミンチ肉が良い感じですね。しかもどことなく和のホッとする味がするというか・・・

摺出料理長
通常カレーで使用するポピュラーなスパイス8種類をベースにうちのスープ、実はかつお出汁とイリコ出汁を使っているんですよ。

恵比寿新聞
あーーー!!!だからこの和のホッとする味が再現できているんですね。いや~味わい深いです。

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ハンバーグ屋さんのカレースープ

なんとハンバーグで使用するミンチ肉をふんだんに使用し出汁を和風の「かつお」と「いりこ」を使いながらも8種類のスパイスでしっかりとまとめ上げているという見た目はシンプル、中身は非常に高度な味の骨格を作り出した逸品でした。

お値段 1杯500円
限 定 150杯

さて、次のお店へ!

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le Lion

ここまで名店が続くと怖いよー( ;∀;)言わずと知れた恵比寿1丁目の名店。日々人がにぎわうフランスの片田舎のビストロを思わせるようなリオンさん。今回も快く受けてくださいました。スープ大国フランスの底力が見れるのか!?シェフの宮原さんを直撃してみました。

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恵比寿新聞
宮原さん。今回は本当にありがとうございます。

宮原シェフ
いえいえ。

恵比寿新聞
やはりスープ大国フランス!今回のスープかなり期待しています!どんなスープなんでしょうか?

宮原シェフ
今回はフランスのバスク地方の郷土スープ「ガルビュール」にしました。

恵比寿新聞
テンピュールは知っていますがガルビュールは知らなかった!どんなスープなんですか?

宮原シェフ
ようは野菜スープなのですがスープのもとになっているのが「生ハムの骨」なんですね。

恵比寿新聞
生ハム!?スペインバルのバルペピートさんも生ハムの骨から出汁をとっていました!!しかもかなり濃厚で!

宮原シェフ
バスク地方のガルビュールは透き通ったスープなんです。もも肉の生ハムのスネと水のみでスープをとるんですよ。具材はキャベツ・にんじん・白いんげん豆・生ハムが入ってますね。

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恵比寿新聞
おぉ~見た目はシンプルなスープですね。

宮原シェフ
味も非常に素朴な味です。どうぞ食べてみてください。

恵比寿新聞
では頂きます。ズルズル・・・・ん~♪見た目とは裏腹にしっかりとした豚骨のダシが出ていてしかもそのスープでクタクタに煮られた野菜がめっちゃおいしい・・・そして生ハムからもすごく良い塩気の出汁が出ていますね~。これ好きかも・・・・

宮原シェフ
当日はお好みで唐辛子を入れたりして楽しんで頂ければと思います。

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バスクの田舎スープ「ガルビュール」

バルペピートの濃厚なトロトロスープとは違いサラッとシンプルな味付けだから味わえるこの繊細なスープ。バスク地方に伝わる伝統のスープで現地には「ガルビュール協会」があるくらいポピュラーなスープ。人を引き付ける味です。

お値段 1杯500円
限 定 150杯

さて、次のお店へ!
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白金 酉玉

まじっすか!と二度見する人も居ると思いますが、なんとあの門外不出の白金の焼鳥の名店「酉玉」がこのスープイベントに参戦!!でも焼鳥屋さんがスープ!?これがまた「あ!そこだったのか!!」という感動をもたらすスープでした。その辺を店長の北尾さんに聞いてみたいと思います。

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恵比寿新聞
北尾さん。どうしてこの件を受けてくれたんですか!?

北尾さん
こういうことはあまり出ないんですけど。

恵比寿新聞
いやいや・・・ありがとうございます!でも・・・焼鳥屋さんで汁ものってありましたっけ?

北尾さん
鶏ガラスープですかね。

恵比寿新聞
あ!!!!その手があったか!!しかも酉玉の鶏ガラスープって超濃厚な!アレ!?

北尾さん
そうですね。

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恵比寿新聞
そうそう。焼鳥を一通り食べ終わった後にすするあの「禁断の白濁スープ」がおいしいんですよね。

北尾さん
今回はそんなシンプルなスープに揚げたつくねと根菜類と鶏節をいれてみました。

恵比寿新聞
うぉ!!あのイノシン酸とグルタミン酸がビシッと入った「味の爆弾」と言われる鶏節ですか!

北尾さん
どうぞどうぞ。食べてみてください。

恵比寿新聞
それでは。遠慮なく。ズル・・・ズルズルズル・・・んま!!うまい!!!!しかもこの鶏節がまたしっかりと味があってトロトロの禁断の白濁スープのまろやかさに絶妙にあいますな。

北尾さん
ほんと、うちはこれぐらいしかできないので・・・

恵比寿新聞
いやいや!!!最高ですよ!!しかも鶏ガラの白濁スープは今回のラインナップになかったので絶妙な参戦ですよ!

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「揚げつくね白い(酉)スープ」

酉玉へいった方ならわかると思いますがトロトロの白濁スープのクリーミーさに皆魅了されているわけで、今回はなんとひと手間加えて頂きさらにグレードアップしたスープに変貌を遂げていました。これは必食ですね!

お値段 1杯500円
限 定 150杯

それでは最後のお店です!

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フォンダ サン ジョルディ

バルペピートの2階にあるこちらフォンダ サン ジョルディ。前項でも触れましたが実はここ、ティオダンジョウが生まれた場所なんです。バルペピート太田さんと共に働いていたジョルディさんの独立店。カタルーニャの本場の味を楽しめるんですね。ジョルディさんにお話を伺ってみました。

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恵比寿新聞
オラー!!!

ジョルディさん
オラー!恵比寿新聞さんげんきですか?

恵比寿新聞
げんきげんき!ジョルディさん今回も協力してくれてありがとうございます!

ジョルディさん
ぜんぜんだいじょぶ!ありがとー!

恵比寿新聞
今回のスープはどんなスープですか?

ジョルディさん
今回のスープはカタルーニャでクリスマスに食べるスープ「エスクデーヤ」というスープにします。

恵比寿新聞
エスクデーヤ?

ジョルディさん
カタルーニャではクリスマスになると大きな鍋でこのスープ作ります。スープに肉の塊を入れて煮込みます。出汁が出たら野菜を入れる。野菜も煮込めたら一回具を出し、代わりにパスタを入れる。パスタは茹でるのに15分ほど掛かるから、その間に鍋から出した野菜を食べるのがスタイル。

恵比寿新聞
へぇー。その地方にも食べ方があるんだね!

ジョルディさん
今回は生ハムの骨を使って出汁を取りますよ!その他鶏ガラと牛のスネ肉でスープとります!

恵比寿新聞
え!?生ハム!?バルペピートもリオンも生ハムの骨から出汁取ってるよ!!!!

ジョルディさん
へぇーそうなんですか~!

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恵比寿新聞
具材もいろいろと入るんですね!

ジョルディさん
カブと肉団子と人参とひよこ豆とパスタ!

恵比寿新聞
さぁ生ハムの出汁はどうだろうね!頂きます。ズルズルズル・・・・おーーー!!!!バルペピートやリオンとはまた全く違う色んな味が合わさったブレンドスープのようでしかも「やさしい」

ジョルディさん
はい。ぼくはやさしい!

恵比寿新聞
ジョルディさんもやさしいけど(笑)スープも超やさしいよ!!

ジョルディさん
ありがと。恵比寿新聞さんやさしいね。

恵比寿新聞
いや(*‘ω‘ *)それほどでも~。ってなんだこれw

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カタルーニャクリスマススープ「エスクデーヤ」

いや~生ハムの骨で出汁を取るスープが3種類出てきましたがここまで味わいが違う物とはかなり驚き!しかもこの8種類のスープの中で一番「やさしさ」を感じるお味でした。カタルーニャの伝統クリスマススープをぜひお楽しみください!

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という事で揃いました!

凄いラインナップでしょ!?

こんな名店が一気に終結することは

今までなかったでしょう!!

しかもこの日しか飲めない!

Ebisu Winter Hot Food Fes 2016は

12月14日・15日の2日間

場所は恵比寿ビジネスタワーにて開催。

是非皆さんの「0.5次会」として

使って頂けるよう心からお願いします^^

開催概要
「Ebisu Winter Hot Food Fes 2016」
・期間|12月14日(水)15日(木)
・時間| 17:30~20:30(LO)
・場所|恵比寿ビジネスタワー
・住所|東京都渋谷区恵比寿1-19-19
・料金|スープ・ドリンク一律500円
※雨天決行※

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